<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>Mountainbike.jp</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mountainbike.jp/home/" />
<modified>2007-01-04T15:26:15Z</modified>
<tagline></tagline>
<id>tag:www.mountainbike.jp,2007:/home/2</id>
<generator url="http://www.movabletype.org/" version="3.171-ja">Movable Type</generator>
<copyright>Copyright (c) 2006, mountainbike</copyright>
<entry>
<title>櫻井孝太インタビュー</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mountainbike.jp/home/archives/2006/06/post_15.html" />
<modified>2007-01-04T15:26:15Z</modified>
<issued>2006-06-29T02:56:36Z</issued>
<id>tag:www.mountainbike.jp,2006:/home/2.42</id>
<created>2006-06-29T02:56:36Z</created>
<summary type="text/plain">みなさんは、櫻井孝太(国際アウトドア専門学校)の名前を聞いて 何を連想するだろう...</summary>
<author>
<name>mountainbike</name>

<email>post@mentaisports.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mountainbike.jp/home/">
<![CDATA[<p>みなさんは、櫻井孝太(国際アウトドア専門学校)の名前を聞いて<br />
何を連想するだろうか？<br />
きっと、ストリートやバニーホップコンテストでの活躍を想像したと思う。<br />
櫻井には失礼な話だが、決してリアルなレーサーを想像しないのは、<br />
僕だけじゃないと思う。</p>

<p><img alt="kouta_1.jpg" src="http://www.mountainbike.jp/home/archives/kouta_1.jpg" width="400" height="240" /><br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>2004年のジュニアチャンピオンを獲得した櫻井だが、<br />
翌2005年のランキングは32位。ベストリザルトはウイングでの22位。<br />
3回の予選不通過も経験した。<br />
しかし、今期のジャパンシリーズ第2戦では10位入賞。<br />
前日のタイムドセッションでは、4位のタイムで周囲を驚かせた。<br />
櫻井を変えたものは何だったのだろうか？<br />
インタビューを通じて、その秘密を探ってみた。<br />
  <font color="#0000FF"><br />
  −−富士見でのベスト10入りおめでとうございます。</font><br />
  <strong>櫻井　</strong>ありがとうございます。でも、もっと上に<br />
  いけるつもりだったのに。悔しいです。<br />
  <font color="#0000FF"><br />
  −−開幕戦は試走のクラッシュで予選DNS。今回は10位。<br />
  突然の飛躍で驚いています。何が原因なんでしょう。  </font><br />
  <strong>櫻井　</strong>学校の合宿で富士見に来たときのことですが、<br />
  コーチしてもらった井手川(直樹)さんに、<br />
  「夢はある？」って聞かれたんですよ。<br />
  僕は「夢はストリートで喰っていけるようなライダーになることです」<br />
  そう答えたんです。海外のライダーってストリートだけで<br />
  喰っていけるライダーっているじゃないですか。<br />
  そういうライダーになりたいって答えたんです。<br />
  すると、井手川さんに、<br />
  「それは夢じゃない、目標が低いんじゃないの」って言われて、<br />
  YANSさんにも、「ダウンヒルで成績でないから、<br />
  ストリートの方向に逃げてる」って、そう言われちゃったんです。<br />
  あー、ちょっと図星だなーって思ってしましましたね。<br />
  そのときに、YANSさんに言われたんです。<br />
  「まずはダウンヒルのチャンピオンを獲ってみろ。チャンピオン<br />
  獲って、それからモノを言え」って。<br />
  それで、バーンってスイッチが入って、<br />
  それからは、トレーニングに明け暮れました。<br />
  <font color="#0000FF"><br />
  −−それが今回の成績につながったわけですね。</font><br />
  <strong>櫻井　</strong>実は富士見では5位以内を目標にしていたんです。<br />
  タイムセッションは4位だったし、狙えるかなって思って<br />
  いたんですけど、そんなに甘くはないですね。<br />
  でも、今回はメカトラもあったし、練習中のタイム測定でも、<br />
  良い感触を掴めたので、これからもっと上位を狙っていきます。</p>

<p> <img alt="kouta_2.jpg" src="http://www.mountainbike.jp/home/archives/kouta_2.jpg" width="400" height="240" /><br />
  <br />
  <font color="#0000FF">−−それでは、全日本でも期待しています。</font><br />
  <strong>櫻井　</strong>実は全日本よりも次のウイングヒルズを狙って<br />
  トレーニングしています。<br />
  「ウイングの表彰台を狙うんでお願いします」って、<br />
  ヘッドコーチの(鈴木)雷太さんにお願いして、<br />
  ウイングまでのトレーニングメニューを作ってもらいました。<br />
  「ウイングまでの3ヶ月間、サボらずに毎日やりますから」って。<br />
  <font color="#0000FF"><br />
  −−確かに、雷太選手はi-nacのヘッドコーチですが、<br />
  どうしてクロカン担当の雷太選手なんですか？</font><br />
  <strong>櫻井　</strong>雷太さんは、クロカンの世界で長くトップにいるし、<br />
  ダウンヒルのレースのことも知ってる人ですから。<br />
  ウイングまでの限られた時間で効率良くトレーニングするためには、<br />
  自己流でインターバルを繰り返すトレーニングやってても、<br />
  なかなか効率悪いし、効果が出にくいと考えたんです。<br />
  <br />
  <font color="#0000FF">−−そういうことなんですね。</font><br />
  <strong>櫻井　</strong>技術はそんに無い訳じゃないと思うんです。<br />
  だから、とりあえず体力をつけることを重視して、<br />
  もちろん、レース前には走り込みも行います。</p>

<p><font color="#0000FF">−−それにしても、随分と変わった印象を受けます。<br />
真剣さが伝わってくるし、レーサーらしくなりました(笑)</font><br />
  <strong>櫻井　</strong>ここ(国際アウトドア専門学校)3年目で、来年で卒業なんです。<br />
  頑張らないと来年のスポンサーも決まらないし、<br />
  ちょっとした危機感を感じてるんです。もう必死ですよ(笑)<br />
  今のジャパンシリーズって、ダントツに速いトップ3がいて、<br />
  それ以下の中には諦めみたいなムードも感じるんですよ。<br />
  「どうせ無理っしょ」みたいな。<br />
  僕はそう考えるのは嫌だし、諦めていません。<br />
  今年は調子悪くないし、トップ3に近づきたいです。<br />
  <br />
  <font color="#0000FF">−−ストリートは？</font><br />
  <strong>櫻井　</strong>もちろん、ストリートを極めることを諦めるわけでは<br />
  ないんです。<br />
  まずダウンヒルで表彰台に登って、優勝して、チャンピオン獲って、<br />
それからでも遅くないし、そうすれば誰も文句は言えないですよね。 </p></p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>山本幸平 インタビュー</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mountainbike.jp/home/archives/2006/05/post_14.html" />
<modified>2007-01-04T15:27:25Z</modified>
<issued>2006-05-27T09:01:52Z</issued>
<id>tag:www.mountainbike.jp,2006:/home/2.41</id>
<created>2006-05-27T09:01:52Z</created>
<summary type="text/plain">開幕戦で山本和弘、第2戦では小野寺健が優勝争いをするなど、 シーズン序盤、北海道...</summary>
<author>
<name>mountainbike</name>

<email>post@mentaisports.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mountainbike.jp/home/">
<![CDATA[<p>開幕戦で山本和弘、第2戦では小野寺健が優勝争いをするなど、<br />
シーズン序盤、北海道出身の若手ライダーの健闘が光っている。<br />
そして、今季まだ表彰台には届いていないものの、開幕戦4位、<br />
第2戦6位の成績で現在ランキング4位をキープしているのが、<br />
昨年のアンダー23チャンピオン、山本幸平（国際アウトドア専門学校）だ。</p>

<p><img alt="山本幸平" src="http://www.mountainbike.jp/home/archives/060527_kohei.jpg" width="160" height="240" /></p>

<p>ー今シーズンの開幕2レース良い走りをしていますね。<br />
昨年の後半から何か変わったのかな？という印象がありますが。</p>

<p>「ありがとうございます。目標が高くなったことが大きいと思います」</p>

<p><a href="http://www.cyclingtime.com/modules/ctnews/view.php?p=2617"　target="_blank">続きは"CYCLINGTIME.COM"でお楽しみください。</a></p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>井手川直樹 開幕戦インタビュー</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mountainbike.jp/home/archives/2006/05/post_13.html" />
<modified>2007-01-04T15:28:05Z</modified>
<issued>2006-05-23T05:52:04Z</issued>
<id>tag:www.mountainbike.jp,2006:/home/2.40</id>
<created>2006-05-23T05:52:04Z</created>
<summary type="text/plain">昨シーズン、全戦表彰台+年間最多勝タイの成績で、 シリーズチャンピオンを獲得した...</summary>
<author>
<name>mountainbike</name>

<email>post@mentaisports.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mountainbike.jp/home/">
<![CDATA[<p>昨シーズン、全戦表彰台+年間最多勝タイの成績で、<br />
シリーズチャンピオンを獲得したTeam G-cross/HONDA井手川直樹。<br />
ディフェンディングチャンピオンとしてゼッケン1を着けて<br />
戦う今シーズン、ダウンヒル開幕戦 箱館山でのインタビューを<br />
お届けします。</p>

<p><img alt="060523_naoki.jpg" src="http://www.mountainbike.jp/home/archives/060523_naoki.jpg" width="400" height="240" /></p>

<p>ー昨シーズンは悲願のチャンピオンを獲得して、気持ち的に、<br />
今までと違うオフを過ごせたんじゃないですか？</p>

<p>「そうですね、でも、4週間だけ休憩して、<br />
これまでと同じようにトレーニングしていましたよ」</p>

<p>ーどんなトレーニング？</p>

<p>「ウエイトトレーニングが週2回、モトクロス乗ったり、<br />
ロード行ったり、自転車乗ったり」</p>

<p>ロードはどのくらい？</p>

<p>「1回2時間くらいを、週に2回くらいですね」</p>

<p>ーモトクロスは趣味？それともトレーニングなの？</p>

<p>「トレーニングですね。いかにダウンヒルを速く走るかという。<br />
スピード感だったり、バイクを押さえ込むことは一緒だから」</p>

<p><a href="http://www.cyclingtime.com/modules/ctnews/view.php?p=2417"　target="_blank">続きは"CYCLINGTIME.COM"でお楽しみください。</a></p>

<p><a href="http://www.mountainbike.jp/home/archives/2005/10/post_7.html">関連リンク 2005/10/14  井手川直樹ショートインタビュー</a></p>

<p><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>ジャパンシリーズXC#3 仙台泉ケ岳プレビュー　鈴木雷太</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mountainbike.jp/home/archives/2006/05/xc3.html" />
<modified>2007-01-04T15:29:11Z</modified>
<issued>2006-05-20T01:47:30Z</issued>
<id>tag:www.mountainbike.jp,2006:/home/2.39</id>
<created>2006-05-20T01:47:30Z</created>
<summary type="text/plain">4月23日に愛媛で開幕したジャパンシリーズXC、 第3戦は5月28日、宮城県仙台...</summary>
<author>
<name>mountainbike</name>

<email>post@mentaisports.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mountainbike.jp/home/">
<![CDATA[<p>4月23日に愛媛で開幕したジャパンシリーズXC、<br />
第3戦は5月28日、宮城県仙台市泉ケ岳で開催される。</p>

<p>今回、泉ケ岳のコースを解説してくれるのは、<br />
2005年の全日本チャンピオン鈴木雷太だ。</p>

<p><img alt="060519_raita.jpg" src="http://www.mountainbike.jp/home/archives/060519_raita.jpg" width="400" height="240" /></p>

<p>雷太は昨年の泉ケ岳で3シーズンぶりの優勝を飾っている。<br />
今シーズンの雷太は、開幕戦DNF、<br />
第2戦はNORBA遠征のため出場していない。</p>

<p><a href="http://www.cyclingtime.com/modules/ctnews/view.php?p=2520"　target="_blank">続きは"CYCLINGTIME.COM"でお楽しみください。</a></p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>片山梨絵インタビュー「もっと速く走りたい」</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mountainbike.jp/home/archives/2006/05/post_12.html" />
<modified>2007-01-04T15:45:23Z</modified>
<issued>2006-05-15T05:27:24Z</issued>
<id>tag:www.mountainbike.jp,2006:/home/2.38</id>
<created>2006-05-15T05:27:24Z</created>
<summary type="text/plain">女子エリートのトップをひた走る片山梨絵(TREK)。 昨年は、全日本選手権、ナシ...</summary>
<author>
<name>mountainbike</name>

<email>post@mentaisports.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mountainbike.jp/home/">
<![CDATA[<p>女子エリートのトップをひた走る片山梨絵(TREK)。<br />
昨年は、全日本選手権、ナショナル総合ランキング、ジャパンシリーズ総合<br />
ランキングの3タイトル全て手中に収めた。<br />
現在、国内に敵なしと言っても過言でない彼女に、今シーズンのこと、<br />
そして来シーズン以降のことを聞いてみた。</p>

<p>ー開幕2連勝おめでとうございます。<br />
「ありがとうございます」<br />
ー開幕戦での優勝は初めてだったんですね。意外でした。<br />
「今年はジャパンシリーズの開幕前に結構な数のレースをこなしてから<br />
開幕戦を迎えたんです。<br />
だから開幕戦であたふたしなかったのが良かったんだと思います」</p>

<p><a href="http://www.cyclingtime.com/modules/ctnews/view.php?p=2406"　target="_blank">インタビューの続きは"CYCLINGTIME.COM"でどうぞ。</a></p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>永田隼也ワールドカップ参戦決定</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mountainbike.jp/home/archives/2006/03/post_11.html" />
<modified>2007-01-04T15:46:20Z</modified>
<issued>2006-03-04T06:58:57Z</issued>
<id>tag:www.mountainbike.jp,2006:/home/2.37</id>
<created>2006-03-04T06:58:57Z</created>
<summary type="text/plain"> 17歳の高校2年生ながら、2005年シリーズ5位 (ジュニア全日本チャンピオン...</summary>
<author>
<name>mountainbike</name>

<email>post@mentaisports.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mountainbike.jp/home/">
<![CDATA[<p><img alt="060304junya.jpg" src="http://www.mountainbike.jp/home/archives/060304junya.jpg" width="400" height="240" /></p>

<p>17歳の高校2年生ながら、2005年シリーズ5位<br />
(ジュニア全日本チャンピオン、Jシリーズ表彰台2回)<br />
と活躍した永田隼也が、2006年は「Team 23 Degrees」に移籍。<br />
2006年のワールドカップにフル参戦することが決定した模様だ。<br />
バイクはもちろん、HONDA RN01となる。</p>

<p>2005年の世界選手権にジュニア代表として出場したものの、<br />
ブレーキトラブルで、目立った結果は残せなかった。<br />
しかし、その時の走りが、23 DegreesのMartinWhitely<br />
(G-Cross-Hondaワールドチーム監督)の目にとまり、<br />
ジャパンシリーズ最終戦直後より交渉がスタート、<br />
そして、2006年ワールドカップ参戦が決定した。</p>

<p>今後は、4月後半まで国内でのトレーニングを行ない、<br />
開幕戦(5/3)の舞台であるスペインに移動する。<br />
チームのベースであるスペインに滞在し、今シーズンの<br />
ジャパンシリーズへのフル参戦はない模様。</p>

<p>今シーズン、国内での活躍を見る機会が減るのは、やや残念だが、<br />
伸び盛りの17歳が、ワールドカップでどんな活躍を見せてくれるのか、<br />
非常に楽しみだ。</p>

<p><a href="http://blog9.fc2.com/n/nagata/file/junya.html" target="_blank">永田隼也ブログ「JUNYA STYLE」</a></p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>小野寺健　GARYFISHERへ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mountainbike.jp/home/archives/2006/01/garyfisher_1.html" />
<modified>2007-01-04T15:46:44Z</modified>
<issued>2006-01-03T05:32:51Z</issued>
<id>tag:www.mountainbike.jp,2006:/home/2.36</id>
<created>2006-01-03T05:32:51Z</created>
<summary type="text/plain"> 小野寺健のGARYFISHER加入が明らかになった。 同時に、本国アメリカをベ...</summary>
<author>
<name>mountainbike</name>

<email>post@mentaisports.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mountainbike.jp/home/">
<![CDATA[<p><img alt="060103_ken.jpg" src="http://www.mountainbike.jp/home/archives/060103_ken.jpg" width="300" height="200" /></p>

<p>小野寺健のGARYFISHER加入が明らかになった。</p>

<p>同時に、本国アメリカをベースとするワールドチームに<br />
加入し、ジャパンシリーズと併せてNORBAへの参戦も<br />
行なうのではないかと噂されている。<br />
そうであれば、昨年の世界選手権以降、世界への挑戦を<br />
夢見ていた小野寺にとって、大きなチャンスになりそうだ。</p>

<p><img alt="060103b_ken.jpg" src="http://www.mountainbike.jp/home/archives/060103b_ken.jpg" width="400" height="240" /></p>

<p>小野寺は、2003年TREKと契約。地元北海道を離れ、<br />
京都をベースにレース活動を行なっている。<br />
2003年は全日本ジュニアチャンピオンを獲得。<br />
2004年は、さのさか大会で初の表彰台(2位)をはじめとする<br />
活躍を残したランキング12位でシーズンを終えている。</p>

<p>ヘッドフォンで音楽を聴きながらレースに向けてコンセントレーション<br />
する小野寺のおなじみの姿を、早くアメリカで見てみたいものだ。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>小笠原崇裕がGARYFISHERを離れる</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mountainbike.jp/home/archives/2005/12/garyfisher.html" />
<modified>2007-01-04T15:47:29Z</modified>
<issued>2005-12-21T16:57:12Z</issued>
<id>tag:www.mountainbike.jp,2005:/home/2.34</id>
<created>2005-12-21T16:57:12Z</created>
<summary type="text/plain"> 小笠原崇裕は自身のウエブサイトで、3年間在籍した GARYFISHERチームを...</summary>
<author>
<name>mountainbike</name>

<email>post@mentaisports.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mountainbike.jp/home/">
<![CDATA[<p><img alt="小笠原崇裕" src="http://www.mountainbike.jp/home/archives/051221_oga.jpg" width="160" height="240" /></p>

<p>小笠原崇裕は自身のウエブサイトで、3年間在籍した<br />
GARYFISHERチームを今季限りで離れることを発表した。</p>

<p>2002年にU23チャンピオンを獲得した小笠原は、<br />
翌2003年より2005年の3年間、GARYFISHERのジャージを着て<br />
活躍した。2005シーズンは、4回の表彰台でジャパンシリーズ<br />
ランキング3位の活躍を残した。</p>

<p>来季の活動に関して、MTBメーカー系のチームには所属せず、<br />
プライベート体制でレース活動を行なうと、コメントしている。<br />
今後の動向に注目したい。</p>

<p>小笠原崇裕ウエブサイト  <a href="http://www.oga-style.com" target="_blank">www.oga-style.com</a></p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>トップライダーを身近に感じるチャンス</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mountainbike.jp/home/archives/2005/11/post_9.html" />
<modified>2007-01-04T15:47:55Z</modified>
<issued>2005-11-16T10:03:15Z</issued>
<id>tag:www.mountainbike.jp,2005:/home/2.33</id>
<created>2005-11-16T10:03:15Z</created>
<summary type="text/plain">東京での東京国際自転車展、幕張でのサイクルモードと続いた 展示会シーズンも、今週...</summary>
<author>
<name>mountainbike</name>

<email>post@mentaisports.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mountainbike.jp/home/">
<![CDATA[<p>東京での東京国際自転車展、幕張でのサイクルモードと続いた<br />
展示会シーズンも、今週末の大阪サイクルモードで終了します。</p>

<p><img alt="松本駿、野口忍、鈴木雷太" src="http://www.mountainbike.jp/home/archives/051116_a.jpg" width="420" height="240" /></p>

<p><br />
これらの展示会では、普段、レースシーンで活躍するライダー達が、<br />
それぞれのスポンサーのブースで、商品説明を手伝ったり、<br />
サイン会やトークショーを行なってブースを盛り上げています。</p>

<p>シーズン中は、ピリピリとした緊張感を漂わせているライダーも、<br />
ここでは、一転してリラックスモード。笑顔でサインや写真撮影に<br />
応じていました。</p>

<p><img alt="色川弘樹、堂城賢、小笠原崇裕" src="http://www.mountainbike.jp/home/archives/051116_b.jpg" width="420" height="240" /></p>

<p><br />
大阪サイクルモードは、11/19-20インテックス大阪で開催されます。<br />
お気に入りのライダーを見つけたら、声をかけてみてください。<br />
きっと最高の笑顔を返してくれますよ。</p>

<p><a href="http://www.cyclemode.net/" target="_blank">CYCLE MODE international 2005</a><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>2005 チームランキング表彰 CYCLE MODE(幕張)にて実施</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mountainbike.jp/home/archives/2005/11/2005_cycle_mode.html" />
<modified>2007-01-04T15:48:48Z</modified>
<issued>2005-11-08T03:43:24Z</issued>
<id>tag:www.mountainbike.jp,2005:/home/2.30</id>
<created>2005-11-08T03:43:24Z</created>
<summary type="text/plain">11/12(Sat)-13(Sun)に幕張メッセで開催される 「CYCLE MO...</summary>
<author>
<name>mountainbike</name>

<email>post@mentaisports.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mountainbike.jp/home/">
<![CDATA[<p>11/12(Sat)-13(Sun)に幕張メッセで開催される<br />
「CYCLE MODE International 2005」において、<br />
2005年のチームランキング表彰が行なわれる。</p>

<p>対象は、ダウンヒル男女/クロスカントリー男女の<br />
ランキング各1位のチームとなる。</p>

<p>日程:11/12（Sat） 17：００〜17：２０、　<br />
場所:「サイクルモード」幕張メッセ内　メインステージ</p>

<p>男子<br />
DH:G-Cross-Honda<br />
XC:ブリヂストン・アンカー<br />
<img alt="051108_team_1.jpg" src="http://www.mountainbike.jp/home/archives/051108_team_1.jpg" width="400" height="240" /></p>

<p><br />
女子<br />
DH:マキシスキャノンデール<br />
XC:シーナック・スペシャライズド<br />
<img alt="051108_team_2.jpg" src="http://www.mountainbike.jp/home/archives/051108_team_2.jpg" width="400" height="240" /></p>

<p><br />
 <a href="http://www.cyclemode.net/">CYCLE MODE international 2005 公式サイト</a></p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>PunkKid高松健二がHAROを離脱</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mountainbike.jp/home/archives/2005/11/punkkidharo.html" />
<modified>2007-01-04T15:52:17Z</modified>
<issued>2005-11-02T14:23:20Z</issued>
<id>tag:www.mountainbike.jp,2005:/home/2.29</id>
<created>2005-11-02T14:23:20Z</created>
<summary type="text/plain">PunkKidこと高松健二が自身のウエブサイトで、 今期限りでHAROとの契約を...</summary>
<author>
<name>mountainbike</name>

<email>post@mentaisports.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mountainbike.jp/home/">
<![CDATA[<p>PunkKidこと高松健二が自身のウエブサイトで、<br />
今期限りでHAROとの契約を終了したことを発表した。</p>

<p><img alt="051102_pk.jpg" src="http://www.mountainbike.jp/home/archives/051102_pk.jpg" width="400" height="240" /></p>

<p>高松はサイト内で、2年間在籍したチームへ感謝の<br />
気持ちを伝えるとともに、今後の活動として、<br />
来年1月を目処にメーカーを立ち上げるという、<br />
仰天プランを発表している。今後の動向に注目したい。</p>

<p>高松健二ウエブサイト <a href="http://www.takamatsukenji.com" target="_blank">www.takamatsukenji.com</a></p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>お父さんのためのダウンヒル講座　 伊田井佐夫</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mountainbike.jp/home/archives/2005/11/_hondarn01.html" />
<modified>2007-01-04T16:11:30Z</modified>
<issued>2005-11-01T06:46:52Z</issued>
<id>tag:www.mountainbike.jp,2005:/home/2.28</id>
<created>2005-11-01T06:46:52Z</created>
<summary type="text/plain">11月12-13日東京幕張メッセ、19/20日大阪インデックス大阪で 開催される...</summary>
<author>
<name>mountainbike</name>

<email>post@mentaisports.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mountainbike.jp/home/">
<![CDATA[<p>11月12-13日東京幕張メッセ、19/20日大阪インデックス大阪で<br />
開催される「サイクルモード」にて、伊田井佐夫のトークショーが開催される。</p>

<p><img alt="伊田井佐夫" src="http://www.mountainbike.jp/home/archives/051101_ida.jpg" width="400" height="240" /></p>

<p>タイトルは「お父さんのためのダウンヒル講座~with世界マスターズ<br />
ライダー伊田井佐夫&HONDA RN01~」<br />
これからダウンヒルを始めてみたい<br />
ビギナーから、世界マスターズを目指したいDHライダーまで、<br />
広く多くの方へ向け、DHの魅力や永く走るための極意についてトークする。</p>

<p><img alt="Honda RN01" src="http://www.mountainbike.jp/home/archives/051101_rn.jpg" width="360" height="240" /></p>

<p>ステージには2005年、世界&日本でチャンピオンマシンとなった<br />
HondaRN01を展示。本田技術研究所の澤田琢磨氏も同席する。<br />
RN01の知られざる開発秘話を聞けるチャンスかもしれない。<br />
開催スケジュールは4日共にPM3:00-3:30までの30分間。<br />
ダウンヒルファンならずとも、足を運んでみてほしい。</p>

<p>サイクルモードに関しての詳細は、ホームページをご覧ください。<br />
<a href="http://www.cyclemode.net/" target="_blank">CYCLE MODE international 2005</a></p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>野口忍ショートインタビュー</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mountainbike.jp/home/archives/2005/10/post_8.html" />
<modified>2007-01-04T16:13:09Z</modified>
<issued>2005-10-19T09:22:54Z</issued>
<id>tag:www.mountainbike.jp,2005:/home/2.27</id>
<created>2005-10-19T09:22:54Z</created>
<summary type="text/plain">瀬女で2年連続のナショナルランキング1位を決めた野口忍(TREK) レース後の野...</summary>
<author>
<name>mountainbike</name>

<email>post@mentaisports.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mountainbike.jp/home/">
<![CDATA[<p>瀬女で2年連続のナショナルランキング1位を決めた野口忍(TREK)<br />
レース後の野口忍のショートインタビューをお届けします。</p>

<p><img alt="051019_n1.jpg" src="http://www.mountainbike.jp/home/archives/051019_n1.jpg" width="400" height="240" /></p>

<p>-おめでとうございます。<br />
ありがとうございます。作戦通り、バッチリです。<br />
タイヤ選択もうまくいきました。</p>

<p>-作戦というのは、先行逃げ切りですか？<br />
そうですね。いつもの展開通り、集団になると思っていたんです。<br />
でも、路面も重たいし、下りも自分のペースで走った方が絶対速いから、<br />
後ろが何人いようと、僕はマイペースで行くって思っていました。<br />
予想通り、後ろが1分、1分20秒、1分50秒と離れていったし、<br />
雷太さんも上がってこなかったので、これは決まったなって。</p>

<p>-今日のレースは、比較的楽な展開だったのですか？<br />
自分の体調とかペース配分とか、これだけ長くやっていると、<br />
わかっているので、前半からイケるって分かりましたね。<br />
駆け引きがなかったので、そういう意味では楽でしたけど、<br />
初めから、あのペースで飛ばしたので、後半が心配でしたね。<br />
雷太さんがリタイアしたと聞いて、集中力が切れかけましたね。<br />
でも、優勝で総合優勝を決めたかったので、最後まで力を抜かずに<br />
走れました。</p>

<p><img alt="051019_n2.jpg" src="http://www.mountainbike.jp/home/archives/051019_n2.jpg" width="400" height="240" /></p>

<p>-今日のレースでは、2位以下に若いライダーの健闘が光っていました。<br />
そうですね、オガとかイロリンとか、今日の健と竹ノ内。<br />
強くなってきてるので、ウカウカしてられないですよ。<br />
でも、今年も開幕と富士見以外、表彰台を外していないし、<br />
この年でも、まだまだ伸びてるって感じてるんです(笑)<br />
実際、練習での登りのタイムも縮まっていますし。<br />
まだまだ負けませんよ(笑)</p>

<p>-今日で今シーズンも終わりですが、今後の予定は？<br />
乗りながらですけど、とりあえず2ヶ月くらい休みます。<br />
大学の卒論もあるんで(笑)冬はシクロも楽しみながら、<br />
来年の2月頃からオーストラリアに行って乗り込む予定です。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>井手川直樹ショートインタビュー</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mountainbike.jp/home/archives/2005/10/post_7.html" />
<modified>2007-01-04T16:20:00Z</modified>
<issued>2005-10-14T11:16:54Z</issued>
<id>tag:www.mountainbike.jp,2005:/home/2.26</id>
<created>2005-10-14T11:16:54Z</created>
<summary type="text/plain">ジャパンシリーズ最終戦で、ナショナルランキング&amp; ジャパンシリーズチャンピオンを...</summary>
<author>
<name>mountainbike</name>

<email>post@mentaisports.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mountainbike.jp/home/">
<![CDATA[<p>ジャパンシリーズ最終戦で、ナショナルランキング&<br />
ジャパンシリーズチャンピオンを獲得した、井手川直樹選手の<br />
ショートインタビューです。</p>

<p><img alt="051014_n1.jpg" src="http://www.mountainbike.jp/home/archives/051014_n1.jpg" width="400" height="240" /></p>

<p>-ナショナルランキング、Jシリーズチャンピオン獲得<br />
おめでとうございます。<br />
ありがとうございます。うれしいねぇ。</p>

<p>-今の気持ちは？<br />
もう、最高にうれしいですね。瀬女に来るまで、ポイントは<br />
内嶋君に負けてたし、まさか奪還できるとは思ってなかった。</p>

<p>-予選が終わった時点で、チャンピオン獲得のためのポイント<br />
計算はできていましたか。<br />
全く知りませんでした。内嶋君が予選2位だと思ってて、<br />
間に丸ちゃんと隼也いたから、<br />
「内嶋君4位なんだ。かなりチャンスじゃん！」って(笑)</p>

<p>-決勝のスタートは緊張した？<br />
今日は緊張したね。最終戦だし、タイトルかかってたから。</p>

<p>-決勝の走りはどうでしたか。<br />
そうですね、攻めるところは慎重に、落ち着くところは落ち着いて。<br />
だから、いいと思いますよ。上出来だと思います。</p>

<p>-今年の活躍の理由は？<br />
去年の冬からトレーニングを始めた甲斐があった。<br />
その成果だと思います。</p>

<p><img alt="051014_n2.jpg" src="http://www.mountainbike.jp/home/archives/051014_n2.jpg" width="400" height="240" /></p>

<p>-全戦表彰台、非常に安定したシーズンでした。<br />
安定してましたね。唯一、大鰐が気持ち的にダメでした。</p>

<p>-しかし、翌週のモヤヒルズでは今季2勝目を飾りました。<br />
大鰐の後に、監督にアドバイスされて、気持ちを持ち直すことが<br />
できました。</p>

<p>-どんなアドバイスだったのでしょう？<br />
甘い言葉はないんだけど。厳しいと言うか、あたってる。<br />
自分が隠したいと思っているところを、ズバズバ言ってくるから、<br />
自分にとっては厳しいけど、ありがたいです。</p>

<p>-今シーズンのレースはこれで終了ですか？<br />
いまのところ予定はないですね。とりあえず終わり。<br />
これから4週間休んで、切り替えて、トレーニング再開します。</p>

<p>-来期はゼッケン1番をつけて追われる立場になります。<br />
そうですね。今年は、1発でチャンピオンを獲ったんじゃなくて、<br />
1つ1つ戦ってきて積み重ねて獲ったチャンピオンだから。<br />
そういう意味では、来年も良いレースが出来ると思います。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>ジャパンシリーズXC最終戦 野口忍が圧勝。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mountainbike.jp/home/archives/2005/10/xc_3.html" />
<modified>2007-01-04T16:20:39Z</modified>
<issued>2005-10-09T14:00:05Z</issued>
<id>tag:www.mountainbike.jp,2005:/home/2.25</id>
<created>2005-10-09T14:00:05Z</created>
<summary type="text/plain">ジャパンシリーズXC最終戦は、前日のDHに続き 石川県白山市のMTBワールド瀬女...</summary>
<author>
<name>mountainbike</name>

<email>post@mentaisports.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mountainbike.jp/home/">
<![CDATA[<p>ジャパンシリーズXC最終戦は、前日のDHに続き<br />
石川県白山市のMTBワールド瀬女で開催された。</p>

<p><img alt="051009xc1.jpg" src="http://www.mountainbike.jp/home/archives/051009xc1.jpg" width="400" height="240" /></p>

<p>最終戦で勝って、今期3勝目とナショナルチャンピオンを<br />
決めたい野口忍(TREK)が1周目序盤からトップを走り、<br />
野口とランキングトップを争う鈴木雷太(ブリヂストンアンカー)<br />
がすぐに追う展開。しかし、この日の野口は絶好調で、<br />
雷太以下を引き離しにかかる。</p>

<p>2位以下は混戦で、鈴木雷太(ブリヂストンアンカー)、<br />
辻浦圭一(ブリヂストンアンカー)、白石真悟(シマノドリンキング)、<br />
竹内悠(PanasonicRacing)、色川弘樹(SPECIALIZED)、<br />
小笠原崇裕(SUBARUGARYFISHER)らが、ポジションを<br />
入れ替えながら周回を重ねる。</p>

<p>レース中盤、雷太が2位グループより後退。<br />
これで、野口のナショナルランキングトップはほぼ確定的な<br />
ものになる。2位は小笠原が単独走行、3位グループには、<br />
山本幸平(国際アウトドア専門学校)があがってきている。</p>

<p>結局、野口は2位以下を1分以上引き離しフィニッシュ。<br />
2位に小笠原、3位にはジャパンシリーズ最高位となる<br />
山本幸平がはいった。</p>

<p><br />
1.野口忍 TREK 2:10:59.99<br />
2.小笠原崇裕 SUBARU GARYFISHER +0:00:56.66<br />
3.山本幸平 国際アウトドア専門学校 +0:01:25.80<br />
4.小野寺健 TREK +0:03:09.88<br />
5.竹内悠 Panasonic Racing +0:03:11.14<br />
6.色川弘樹 SPECIALIZED +0:03:18.82<br />
7.山口孝徳  +0:04:43.76<br />
8.白石真悟 シマノドリンキング +0:05:09.22<br />
9.藤本弥之助 SPECIALIZED +0:06:54.69<br />
10.門田基志 SPECIALIZED +0:08:14.20</p>]]>

</content>
</entry>

</feed>
